迷惑掛けずに効率よく出会う方法体験談

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車の中でのセックス体験談

Written by admin on 7月 28th, 2016

私がカーセックスをしていたのは20代半ばの頃。
相手の20代でお互いともちょうどやりたい盛り。
付き合って3ヶ月ごろが過ぎて、一通りのセックスを試してみて新しいことに調整してみたいと思っていました。
当時は東京とはいえ、あまり都会という場所ではなかったため私は車を持っていたので、すぐにカーセックスを提案。
彼女のおもしろそうと了承してくれました。
ただし問題点がひとつだけ、それは車が軽四で小さかったのです。
私も彼女も身体はそれほど小さいわけではありませんでしたが、しばらく考慮して、ためしにやってみようという結論に!彼女と車に乗り込んでしばらく山道を走りました。
そこは地元でもカーセックスの名所で、しばしば訪れてみては車を激しく揺らすカップルに見入っていたことを思い出します。
今日は私が車を激しく揺らすのです。
ほどなく人通りの少ない場所を見つけて、彼女と予定通りセックスを始めました。
ゴムは事前に用意して装着。
さて、どれほど興奮するものでしょう?しばらくして気づいたのではカーセックスとはいえ特別興奮するようなことは皆無。
むしろ車の狭さが気になってセックスに集中できません。
おまけに見られているかも…といったような性癖はないようで、どうにもこうにも落ち着かないことばかり。
結局シートを全部フラットに倒してベッドのようにして通常通りのセックスを短時間で完了。
そのままパンツをはいて車を運転して家に戻りました。
中途半端なセックスは部屋に戻ってからもう一度やり直して満足させました。

京都のクラブでナンパしたギャルとセックスフレンドになった体験談

Written by admin on 6月 3rd, 2016

京都出会いのクラブでナンパした23歳のギャル(ショップ店員)と一セックスフレンド関係になりました。
私はナンパ目的で毎週金曜日の夜に、友人達と京都木屋町のクラブに行きます。
私のナンパの手口としては、学生時代にダンスをしていたので、盛り上がった頃にダンスを披露し始めると、そのうち近くのギャルが寄って来て、一緒にダンスをしながら可愛いエッチそうなギャルを見つけてナンパをしています。
現役バリバリとはいきませんが、そこそこなパフォーマンスでも盛り上がってくれるので楽しい限りです。
その日のクラブイベントは、テキーラパニックというイベントが開催されていました。
本イベントは、男性が女性に対してテキーラショットを奢り、指名した女性と共に一気に飲み干す、飲み干せたほうが勝ち、飲み干せなかったら負けというゲーム内容でした。
早速目を付けたギャルに話し掛け、「テキーラおごります。」と誘い出しゲームに参加しました。
会場もかなり盛り上がっていて、酔い潰れて下着姿でダンスしているギャルもいるなか、私と彼女は3杯ほどお互いに飲み合いました。
すると会場のボルテージも一気に上昇し始め、「いけー!もっと飲め!」と煽られ始めました。
その後5杯ほど飲んだところで彼女がギブアップし、私が勝ちました。
1杯400円で、3,000円ほど支払いましたが、ギャルも楽しかったらしく、テンションが上がっており、「この後一緒にゆっくり飲みましょう!」と言うと、即時OKサインを出してくれました。
私たちはクラブで少し飲みながら会話をした後、そのままの流れでギャルを連れて近くのホテルに向かいました。
すぐにエッチな展開になり、私からキスをすると、彼女の方からディープキスで舌を絡めてきました。
服をゆっくり脱がせると、エッチなツルツルのTバックパンティとブラジャーが出てきて、バストサイズはEカップはあるほどでした。
お互い我慢できなくなり、その後朝まで濃厚なエッチを楽しみました。
朝になって「昨晩は楽しかったね。また会いたいですね。」と言うと、LINEを教えてくれました。
その後から彼女とはセックスフレンドとして、週に2回ほど会って濃厚なエッチを楽しんでいます。

これぞハプニングバー

Written by admin on 9月 25th, 2015

私は今までにキャバクラ、セクキャバ、ヘルス、ソープとたくさんの風俗に行ってきました。もちろん出会い掲サイトやテレクラも経験済みです。その中で私はハプニングバー体験にはまだ行った事がなく、興味は前々からあったので行く事にしました。ハプニングバーのルールとしては、男性、女性単独でも入店可能みたいなのですが、私は今回出会い掲サイトで一緒に行く女性を探しました。なんなく33歳のバツ1ハプニングバー経験女性を見つけて入店しました。お店は地下にありいかにも怪しい感じがして興奮してきました。入店料はカップルだったので5000円で別途入会金で3000円を支払いました。中に入ると薄暗い照明で、バーカウンターもありました。中には男女合わせて12~3人居ました。初めは一緒に入った女性と話したりイチャイチャしていたのですが、周りで女性を縛りだしたり、ナースや女子高生のコスプレをしたりだんだん盛り上がってきました。当然中にはプライベートに消えていく人もいたり私にも火がついてきました。まずは見た目の良い単独男性の人を誘って私が連れてきた女性と3Pをしました。その後私は違うカップルの方に混ざりここでも3Pをしました。一度ドリンクを飲みながら休憩していると、40代後半の夫婦の方が来られてお互い女性を交換するスワッピングをしました。相手の奥さんが私を気に入ってくれたみたいで、声を掛けてくれました。見た目も綺麗でスタイルは少し物足りなかったですが、気に入ってくれた分積極的で40分で2回も抜かれました。その後も2人の女性とセックスをして、最後は52歳の熟女に口で全てを吸い取られました。お店を出る時はもうヘロヘロでした。

ブログの読者だった女の子をセックスフレンドにしました

Written by admin on 4月 15th, 2015

私は元々何年も、仕事に関する愚痴などをまとめたブログを書いているのですが、そのブログに毎回コメントをくれる女の子が一人いました。
その女の子とは、後にセックスフレンドになるのですが、彼女は当時二十歳の女子大生で、いつも知的なコメントを残してくれるので「いつか会って話してみたい」「もっと色々なことを教えてほしい」とだけ伝えていたのです。
その子とは、メールアドレスを交換したのですがすぐには会うことにならなかったので、半年に一回、「元気ですか」といった内容を送り会ったり当たり障りのないやりとりを続けたのですが、ある時彼女がわたしの家の付近にたまたま旅行に来ていることを知り、そのまま流れで、会うことになったのです。
はじめて会った場所は都内にある某駅の前。
その日、彼女は非常に緊張していたのですが思っていた以上に可愛かったので思わず予定になかったのにカラオケに誘ったりディナーに誘ったりしてしまい、結局、2回目のデートのときに自分の家に連れ込んでそのままセックスしてしまったのです。
しばらくは遠距離恋愛でしたし、やはり会う回数も少なかったのでまさに「セフレ出会い」の関係だったのですが、最近では彼女が私の家からそう遠くない場所に引っ越してきてくれたので、会う回数が多くなってきています。
おたがいに、彼氏という単語も出しませんし、わたしも彼女のことを恋人扱いしたことはないのですが、もしかしたらこのまま普通に、恋人として付き合うことになるのかもしれません。

元上司の指テクで初めて昇天

Written by admin on 4月 6th, 2014

34歳の主婦です。現在、パートの仕事を探しているところです。半年前まで、スーパーのレジをやっていましたが、人間関係(レジ係どうしの)に疲れて辞めました。
仕事を辞めて1か月ほど経ったある日、街で元上司と偶然会いました。そのスーパーの店長で人妻セフレ関係ですす。
彼は39歳、バツイチ独身。背が高くて甘い顔立ち、学生時代はテニスの選手だったというスポーツマン。性格も明るくて、仕事もしっかりします。私にとって、あこがれの男性でした。
前の奥さんはどうして別れたのか、まったく理解できません。
その店長から、「元気にやってる?」と声をかけられて、私は有頂天。しかも店長は「もしよかったら、こんど食事でもしようよ。気が向いたら連絡して」と名刺を渡してくれました。個人的なメールアドレスの書いてある名刺です。
夫や家族へのうしろめたさも、もちろんありました。けれど「女」としての欲求のほうが、うしろめたさより100倍も強く、店長にメールしたのです。
こうして、私は、あこがれの元上司と肉体関係を持つようになったのです。
ベッドの中の彼は、いつものやさしい店長ではなくなります。とにかくしつこく攻め続けるんです。舌と、指で。
特に指のテクニックがすごくて、私はこの年になって初めて「昇天」を経験しました。もちろん今までも、夫や他の男性とセックスして「気持ちよさ」は味わってきました。
けれど、「イク」という感覚は、ほんとうには知りませんでした。
しかも私が昇りつめても、店長はさらに攻め続けます。腰が抜けました。恥ずかしいことですが、ちょっと、おもらし、してしまいました。
店長はそれを見て、「もらしちゃったのか、しょうがないな。じゃあ、おれも」と言って、私をバスルームへ連れて行きます。
そして、おしっこを私のアソコにかけるのです。私はほとんど気が遠くなりながら、頭の片隅で「これが、奥さんが別れた理由かもしれない」と考えていました。
店長との関係は、今も良き三重出会い系体験サイトで続いています。店長の指テクなしの生活はもう考えられません。おしっこプレーも。

ひっかけ橋でナンパ

Written by admin on 4月 5th, 2014

自分がまだ学生の頃の話。
大阪ミナミの某所、通称ひっかけ橋(ナンパ橋ともいう)のあたりで友人と二人でナンパを決行。
自分は何度かナンパ経験があるが、友人はナンパ未経験でさらに童貞。
成功したら友人が金を全部出すというので頑張って自分が手当たり次第に女の子に声をかけまくる。
このあたりはホストが多いのでそいつらとかぶらないように物色しているとアイスを舐めてる20歳前後の女二人組を発見。
1人はまあそこらへんにいるブサイクな感じの子だけど、もう1人はちょっときつめの顔立ちのまあまあ美人(背は低め)。
こんばんは~と近づいて少し話してみると名古屋から旅行に来た友人同士らしい。
地元じゃないってことでコテコテの関西弁を駆使して笑いを取って飲みに誘うと、二人はどうする~?って感じで顔を見合わせてたけど半ば強引に居酒屋へGO!
酒も入っていい感じに打ち解ける事に成功。店を出ると二人は近くのホテルに泊まってるので戻るという。
俺たちは終電もなくなって帰れないので、本気で困ったアピールして二人の部屋に潜入させてもらうことに。
女の子たちもしょうがないかってことでOKしてくれて4人でホテルまで歩いていくことに。その途中でも手とか繋いでいい感じ。
ホテルの受付も無事に突破して部屋に入るとツインルームで中にはベッドが二つ。
俺「眠いし寝よっか~」
ブサ子「んだねー、でもベッドふたつしかないよ?w」
美人「いや、あたしらベッドっしょw」
俺「二人ずつ寝たらええやん!でも男二人だと狭いよなこれ」
童貞「ははは・・・」
美人「男女はやばいでしょ~あたしら彼氏いるし!」
ここまで来てちょっとごねだす美人。でも本気で嫌がってる感じでもなさげ。
俺「公平にグッパで決めようや~いくで~!」
グーとパーを出して揃った者同士が一緒に寝るってことで。そして一発で最高の結果に!
自分と美人、童貞とブサイクという組み合わせに決定!
あとはもう電気消してベッドに潜り込めばやる事はひとつ。
隣の寝息が聞こえてきた頃に後ろから美人の胸をモミモミ。
小声でダメとか言ってるけど無視して股間にも手を伸ばすと既にビチョビチョw
まだ酔いも覚めてなかったのでもう隣とかも気にせずにパンツも脱がせて手マン手マン手マン!
暗かったからアソコは見えなかったけど触った感じマン毛がほとんどないくらいの薄毛。
我慢できずにそのまま生で挿入して正常位で腰フリフリ。美人は必死に声殺してるけどたまに漏れる吐息がエロすぎw
しばらくピスンしてたら射精感がこみ上げてきたので抜いて自分の手のひらの中に射精。
そのままトイレ行って手を洗って戻ってから美人の頭をナデナデして朝まで普通に寝たw

次の日こっそり聞くと美人も自分と同時にイッたらしく、同時にイクのは生まれて始めてだったらしい。
さらに頭なでなでが聞いてぽっちゃり出会いみたいに本気で好きになっちゃうかも・・・なんて言われたけど遠距離は面倒なんで冷たくしてたら連絡も来なくなったw
てな感じです。

ちなみに隣の二人は寝たフリしてただけだったみたいw美人もブサ子にあとから「あの時やってたでしょw」って言われたらしいw
童貞は童貞のままでした。

友人の彼女ハルカ

Written by admin on 4月 4th, 2014

友人の彼女でハルカという子がいる。
この子とは友人の愚痴を聞いている内に意気投合。
そしてこの前、二人きりで遊んできました。
誘ったときは断られるかと思ったけど、意外とすんなりOKを貰いました。
浮気ってわけじゃないけど、友人に見られたら間違いなくヤバい。きっかけは東京出会い系さいとだがそんなことにドキドキしながら映画を見たり、ゲーセンに行ったり。
傍から見たら、普通のカップルと変わらないんじゃないのかなと思ったりもした。
夕方ぐらいになり行くとこもないので、漫画喫茶に行きました。
ハルカは漫画喫茶が初めてだそうで、なんかワクワクしてたのが印象的。
さっきまでは意識してなかったけど、こうやって二人きりになると意識してしまう。
顔も綺麗な子なので、正直友人の彼女じゃなかったら襲っていた。
と考えていると、いきなりハルカの方からキスをしてきた。
急すぎて状況の整理が追いつかないまま、次は舌を入れてきた。
女性から襲われるというのは経験はなかったのでパニックでどうしたらいいのか。
そのまま、息子の方へハルカの手が…。
「舐めたい…。」と興奮した顔つきで訴えてきた。
正直、ディープキスだけでガッチガチになってた自分は舐めて欲しかった。
黙ってチャックを開け、ハルカに突き出した。
すると、ハルカは嬉しそうに奥まで頬張った。
ハルカの激しい責めに自分はあっという間にイってしまった。
ハルカはその後、下に欲しいと訴えてきたがさすがにここだと出来ないので
ラブホテルに場所を変えました。
友人の彼女という背徳感がありながらも、友人から彼女を奪ったようでとても興奮しました。
ハルカは欲求不満だったのか、その日だけで3回セックスしました。
今では友人に隠れてハルカとセックスに明け暮れてます。

何ヶ月してないんだろう?

Written by admin on 4月 2nd, 2014

主人は夜勤。
生活は裕福な方では無く、主人は私が働かないことをよく思っていない。
当然のことだけれど、私が働かないのには主人に対する反発心があった。
飲酒を続けて周りの忠告を聞かずアルコール依存症になり、生活が厳しくても酒代だけは削らない主人に腹が立っていた。
子供達にまで迷惑をかけたボイコットのようなものだった。
そうして主人との関係が悪くなっていき、仕事の関係も相まって一緒の布団に寝ることも無くなりいつしかセックスレスになっていった。

この日も主人は夜勤で家にはおらず、私は子供達と就寝した。
が、ストレスから寝られなくなっており、数ヶ月ものセックスレスのおかげで携帯で購入したエロ漫画を見ながら疼く身体を慰めていた。
そうしてるうちに携帯を左手に、右手をアソコにそのまま眠りに落ちるのが日課となっていた。

目の前には見覚えのある顔があった。
大学の時に、片思いしていた中高年出会い系の女の顔だった。
ストーカーまがいのことをしてきたので、迷惑をかけてしまったと今更認識し謝りたいが顔を合わせられないと思っている相手。
もう会うことも無いと思っていた。
でもその男は目の前にいた。
ニコッと笑い、何も言わず私の手を引いてどこだかわからない人通りの少ない路地に入っていく。
薄暗く、左右を壁に挟まれた場所に腰より少し高めで横に長い台が有り、端にロウソクが一本。
火が灯されていた。
その台に私を座らせる。

「何も言わないで、何もしないで」

そう言って、私のしていたストールを外しそれを使って私の視界を奪った。
更に自分のベルトで私の手を後ろ手に拘束した。

耳の下から唇を這わせ、くすぐったさにと息が漏れる。
久しぶりの感覚にいやらしい声が溢れてくる。
視界が無い分不安と快感が同時に身体を這っていく。
ブラウスのボタンが外され露わになった決して大きくない胸を愛撫される。
刺激に耐えられず漏れる声に

「我慢しないで。誰もここには来ないから」

と耳元で呟かれ熱くなる身体。
疼くアソコに早く触れて欲しくてヒクつくのをわかっていながら、何も言うなと言われたからもどかしさを我慢する。
しばらく胸を愛撫され続け、濡れに濡れた頃ようやく男はアソコに触れるか触れないかのところを摩る。

「我慢できないって感じだね」

言われて顔が更に熱くなる。
突起を舌で触られ身体が跳ね上がる。
声を我慢できない。

気持ちいい。
気持ちいい。
気持ちいい。
もっとして。
指でいじって。
中に触れて。
かき回して。
あなたのを挿れて。

そんなことしか考えられなくなっていた。

「ぐちゃぐちゃ。もうこんなに感じてんの?淫乱だね。入れて欲しいんだ」

笑いながら男は言い、自分のを出しつぷつぷと浅く出し入れして私の反応を楽しんでいた。
そんな時視界が戻る。
ストールが外され涙目が晒される。

「泣くほど我慢してたの?いいよ、ちゃんと言えたら挿れてあげる」

泣きながら懇願した。

「よく出来ました」

そ言って男は私の欲しかったものをくれた。
久しぶりの快感に溢れる涙は止まらず、主人じゃない男に喜んだ。
しかし突然の痛みに我に返った。

夢だった。